いちばん確実なのは、前の会話で「引き継ぎ用のまとめ」を作らせて、新しい会話に貼る方法です。同じプロジェクトの中で会話を分けると、資料や指示を共通にできます。メモリがオンなら過去の会話を参照することもありますが、確実ではありません。
引き継ぎ用のまとめを作るプロンプト
この会話を新しい会話に引き継ぎます。次の形でまとめてください。
1. 目的
2. 前提条件・決まったルール
3. ここまでに決まったこと
4. まだ決まっていないこと・次にやること
5. 参照すべき資料の名前
新しい会話の最初にそのまま貼れる形にしてください。