本当に消えたのではなく、別のアカウントでログインしている、一時チャットで話していた、アーカイブやプロジェクトの中にある――といったケースがよくあります。順番に確認しましょう。
確認する順番
- アカウント:Googleとメールなど、別の方法でログインしていないか
- 一時チャット:一時チャットの会話は履歴に残らない(一時チャット)
- アーカイブ:設定からアーカイブ済みの会話を確認
- プロジェクト:プロジェクトの中に入っていないか(プロジェクト)
- 検索:履歴の検索で、会話の中の言葉を探す(履歴の使い方)
- 読み込みの不具合:再読み込み、別の端末で確認
自分で削除した会話は、基本的に元に戻せません。大事な会話は、定期的にデータを書き出して保存しておくと安心です(データの書き出し)。