使えます。中国語・韓国語・フランス語・スペイン語・ドイツ語など、多くの言語で会話や説明ができます。ただし利用者の多い言語ほど自然で、少ない言語ほど誤りが増えやすい傾向があります。
言語学習での頼み方
| 目的 | 頼み方の例 |
|---|---|
| 文字・読み方 | 「ハングルの母音と子音を表に。日本語の音に近いものも」 |
| 発音の説明 | 「中国語の4つの声調を、日本人が間違えやすい点とともに。ピンインつきで」 |
| 旅行フレーズ | 「スペインで使う、レストランのフレーズ10個。読み方をカタカナで」 |
| 会話練習 | 「韓国語初級です。やさしい韓国語で自己紹介の会話を。日本語訳は下に」 |
| 文法 | 「フランス語の名詞の性(男性・女性)の見分け方」 |
音声会話を使えば、話す・聞く練習もできます(会話の練習)。カタカナの読みは目安で、正確な発音は音声で確かめましょう。
方言、敬語の細かい使い分け、少数言語では誤りが出やすくなります。大事な場面(契約・手続き)の外国語は、専門家や公式の翻訳を使ってください(翻訳に使うには)。